スズキ 新型刀

2020年1月31日

発表されましたね

インターモトにて発表されましたね。

今後いろんなメディアで取り上げられていくでしょう。

世間の声はやはり二分されてますねカッコいい!というのとコレジャナイっていうのと。

なんとなくですが、昔の刀を知らない層には受けがよさそうな感じですね。

ツイッターには結構カッコいいって声が多くフェイスブックには微妙とかコレジャナイとかカッコ悪いとかが多く飛び交っている感じですね。

初代が前後にすらっと長く刀を連想させる物からマッシブになって短いオーバーハングでいかにも運動性が良さそうな感じに見せるデザインになっています。

ベースになる車体の今のトレンドからデザインされた車体にうまく刀のモチーフを持ってきていると思います、確かに初代のすらっとした感じが好きな人にはコレジャナイってなりそうです、私はどっちも好きですが。

セパハンになってないって声も多く聞きますね、デザイン的にセパハンはやりにくそうですね、でもハンドルは下げると結構レーシーな感じになってカッコよさそう。

スペックはGSX-S1000と同じようですね、装備も同じようです、噂の1100ではなかったですね。

でも、メーターは専用の液晶メーターを用意したようです。

ちょっと気になるのはタンク容量で12リッターってちょっとリッターマシンには小さい気がするけどどうなんでしょう?

さて、ネオレトロの波に乗って表れたように見えますが個人的にはスズキは懐古趣味のものではなく21世紀の刀として誕生させたと思ってます、来年春には発売になりそうなので今から発売が楽しみですね。